和房はなぶさ

 

― 想い ―

Concept

日本料理店で修得した伝統や技術をベースに、日本料理・和食の奥深さを追求しております。
熊本の海には数多くの魚介が泳ぎ、馬刺しや黒毛和牛などの畜産も野菜や米などの農作物も豊富に揃っております。そして、阿蘇山からは名水が湧き、水が綺麗だからできる料理や酒がくまもとにはあるのです。
和房はなぶさでは、天草から季節の旬魚貝を直送し、季節の料理として提供しています。また、熊本の名物馬刺しは厳選した大オビという大トロの馬刺しも阿蘇のブランド牛である赤牛も日本料理を基本に提供しています。
くまもとが魅せる季節のうつろいや自然の恵みの「瞬」を大切に五感で味わえる
日本の旬味を“和房はなぶさ”の落ち着いた空間で感じていただきたいと思います。

”和房”とは「和の空間」という意味をもっています。
日本料理を味わうのはもちろんのこと、食とは切り離せない日本文化や習慣、しきたりなども思い出していただきながら、大切なひとときを過ごしていただきたいと思います。
店名の”はなぶさ”は、いくつもの花がつらなっている様子を表します。たくさんの笑顔の花が連なる和食日本料理店になれるようにとの想いを込めています。

 

 

 

和房はなぶさ おせち